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鹿角家家族に、鹿角市内のさまざまな「関わりしろ」を通じて市民との交流をしていただく「関わりしろ交流」!
4月の関わりしろ交流をレポートいたします☆
今回は、kemakemaが関わりしろの舞台。鹿角市出身、俳優・紙芝居詩人として東京を拠点に活躍されている佐藤達(とおる)さんと一緒に古民家を使った「紙芝居ワークショップ」を企画いたしました!
ふるさと鹿角のために貢献したい!というとおるさん。たびたび紙芝居ワークショップを市内で開催してくださっています。
ぜひ、多世代交流の機会を創りたいと思い実施しました。
鹿角家の実家ということもあって、
とおるさん「ただいま~!」
参加者のみなさん「おかえり~!」
でスタート!
とおるさんが紙芝居を実演し、今日の内容を説明してくださいました。
「すうじの1はな~あに?」で始まる、「すうじのうた」を、それぞれオリジナルで作ってみよう!
とおるさんの5は郷ひろみさんの「郷です!」
集中してそれぞれ創作タイム!
お家で考えてきてくれた方も、その場で考え出してくれる方も、さまざまでした~!
どんな作品になったかな?をみんなで発表!
いろんな数字の絵がうまれていました!
親子、小中学生、大人が参加。紙芝居を通じて多世代交流が実現しました。
絵を描く、想像する、作品にする楽しさは、世代を超えて大切なものだと感じました。
オリジナル作品の尊さよ!
「難しかったけど楽しかった!」
「あたたかな空気が嬉しかった!」
という感想をたくさんいただきました♡
ご参加いただきありがとうございました~!
鹿角家家族のみなさまとの交流企画、アイデア大募集です!
一緒に関わりしろ交流をしましょう~!
県外の鹿角家家族の皆様、「関わりしろツアー」(2泊3日)がご利用いただけます!
ぜひお問い合わせください☆